言わざる聞かざる見ざる

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人から聞いたと悪口を本人に伝えるのは「余計なお世話」

 

時折、

「あの人があなたのことをこんな風に言っていたよ」

 

そう教えてくれる人がいます。

 

その内容が褒め言葉なら良いのですが、

 

それが嫌な話だったらどう思いますか?

 

 

嫌なことをわざわざ教えてくれる人は、

 

「陰であなたのことを悪く言っていると分かったら

ショックだろうから教えたんだよ」

 

そう言いますが・・・

 

私は、

余計なおお世話だ」と思います。

 

 

そりゃ、
陰で言われているって分かったらショックです。

 

でもそれは、

悪く言っている本人から、
直接言われたのなら仕方ないですし、

 

なぜそんなことを言うのか?
言っている本人から直接言われたなら、

その理由を直接聞く事が出来ますが、

 

人伝えに言われても、

自分の中に嫌な気持ちが残るだけで

なんの解決にもなりません。

 

また直接言われたわけでもないのに・・・

「言ってた」人に対して、
悪感情もってしまい、

 

それまで良好だった関係でも

ギクシャクしてしまいます。

 

 

どんな原因があって、
悪く言っていたのか?

 

それは言ってたであろう、
本人にしか分からないことです。

 

なので、
間に入った人の受け取り方が違えば、

大きな誤解を招くことがあることから、

 

トラブルに発展する可能性や、
人間関係を壊すことにもなります。

 

 

そのような話を聞くたび、

 

私は人から聞いたという話は、

自分の中だけで留めておきたい、

そう思います。

 

それがたとえ悪口でも・・・

 

陰でこんな風に言われてショックだろうなと思うと、

聞くだけでも罪悪感を感じますが、

 

それは、
間に入った第三者が、
人が伝えることではないのです。

 

 

人間関係を良好に保つためには、

 

「あの人がそう話していた」

 

褒め言葉でない限り、

言わないほうがいいと思います。

 

 

他人が話している悪口は、

【言わざる 聞かざる 見ざる】

 

何も聞かなかったことにして、
忘れてしまいましょう♪

 

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